マルケス デ ビソハ マルケス デ ビソハ

Bodegas Marques de Vizhoja Marques de Vizhoja

マルケス デ ビソハ マルケス デ ビソハ

マルケス デ ビソハ

ボデガス・マルケス・デ・ビソハは1966年、マリアーノ・ペラエスにより設立された家族経営のワイナリーで、アルバリーニョ種をガリシアのワインとして広めた老舗。スペイン北西、ポルトガルとの国境河川、ミーニョ河沿いで、DOリアス・バイシャスのサブゾーン、コンダード・ド・テアに位置します。"ビソハ"という名称は、"Vid(ぶどうの樹)"と"Hoja(葉)"を組み合わせた造語。リアス・バイシャスの原産地呼称統制委員会が発足する20年以上も前からワインを造っていたため、DOの規定にとらわれないワイン造りを続けています。