ラ セラーナ ウッタリス クリアンサ

Bodega La Serrana Uttaris Crianza

ラ セラーナ

ボデガ・ラ・セラーナは、古くからこの地域でぶどう栽培を行っていたヌニェス家によって2000年に設立されました。現在の年間生産量は7万本ほどで、手作業による丁寧なワイン造りを行っています。所有している畑は約20haで約16haにメンシア、約2haにゴデージョが植えられています。自然な方法で造るよう心がけており、病害虫の予防に化学的な除草剤や殺虫剤は使用されていません。醸造家のホセ・マヌエルにはまだ小さな子供たちがおり、その子たちが安心して食べることができる安全で健康なぶどうを栽培しています。