カンティーナ ディオメーデ ラーマ ディ ピエトラ

Cantina Diomede Lama di Pietra

カンティーナ ディオメーデ

1903年設立、大量生産・地元消費型のワイナリーであったディオメーデが目覚ましい品質変革を遂げたのは、オーナーが変わった2000年代初頭のことでした。葡萄栽培農家家庭で育ち、友人であったワインを愛する現オーナーの二人がディオメーデの運営を受け継ぐことを機に、地元カノーサの地区から最高品質のワインを造り出そうと奮闘。その品質は年々向上の一途をたどり、多くの人々にテロワールが表現された、リーズナブルなワインが共感されるようになっています。